ひっそりと足裏フェチとして生きています

ひっそりと足裏フェチとして生きています

ぼくは女性の足の裏が好きですから、足裏フェチになるんでしょうね。
自分でもときどき、よりによってなんで足の裏なんぞに興奮するのかと悩むことがありますよ(泣)
足裏を曲げたときにできるシワが女性器を想像させるとかあるんでしょうかね。
もちろん足裏をペロペロするのが好きなんですが、やっぱり足で踏まれるのが一番いいですねぇ。
キモすぎて本命のカノジョには頼めないプレイですし、頼んだこともないですよ(笑)

・足裏を見せてくれるという女の子がいたよ

カノジョには頼めないので、代わりにフェチ専門掲示板で、足裏をぼくに見せてくれる女の子を探してみたんですね。
足だけでいいなら、という奇特な女の子が一人いて、是非もなくぼくはその彼女に「もちろんもちろん」とお願いしました。
まさか、足裏が見たいというニッチな要望に応えてくれる女の子がいるとはびっくりですよ。
「いま暇だから」という理由でぼくと会ってくれることにしたみたいです。
彼女のように天使みたいな女の子が「暇」なんて信じられないですね。

・勢いでプロポーズしちゃった

ぼくが足裏フェチだということを知って会うことにしてくれた彼女です。
その日の足元は、スニーカーだったんですよ。
そのことを指摘すると、「脱ぎやすさを意識した」と彼女。
「あ?やっぱりそうなんだ、結婚しよう」
なんだかよく分からない勢いでプロポーズしてしまいましたが、ばんばん肩を叩かれて無事ぼくのプロポーズは失敗に終わりました(泣)

でも、足裏を見せてくれる約束は約束です。
というか、本気のプロポーズじゃないわけだから、それでどうこうなるというほうがおかしいんですけどね。

・足の裏で踏み踏み

食事は速やかにすませて、彼女の気が変わる前にラブホテルに行きました。
そして足で踏んでもらったんです。
長い脚でじわっと顔を踏んでもらうと、むくむくっとぼくの体の特定の部分が反応してきましたよ。
あ、ちなみに、このときは彼女は靴下を脱いだだけで服を着たままでした。
ぼくのほうは全裸で床の上であおむけになっていたんですね。
だから、特定の部位の反応が女の子には手に取るように見えていたことになりますね。

なので、ぼくが何かを言う前に何かを察した彼女は、顔を踏んでいた足をむくむくとした部位に持っていって、そっちを踏みつけることにしたようです。
「あっ」
彼女は、踏みつけたまま足を前後させたり、力の加減を変えたりしてくれました。
ぴゅっ
先端を親指と人差し指で挟み込まれたらその刺激で逝ってしまいましたよ。
そこでいったん休憩して、あらためてシャワーを浴びました。
そして、彼女と普通にセックスしましたよ。

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