脚フェチだから女の人は脚だけでいい

脚フェチだから女の人は脚だけでいい

ぼく、脚フェチです。
女の人の長い脚に目がないんですね。
細くて長くてすべすべしているのが特に好きなんです。
年齢は問いません。
細くて長くてすべすべしているならどんな女の人でも大歓迎です。
顔はもちろんのこと、どうかすればおっぱいすらどうでもいいですね。
背が低くてきれいな脚というのは難しいから背が高い女の人を探すんですよ。
フェチ専門掲示板で見つかる細くて長くてすべすべしている脚の持ち主はみんな背が高かったですよ。

・背が高い女の人

掲示板で知り合った女の人の身長は170くらいあるんじゃないでしょうか。
質問して教えてもらった気がするんですけど、ぼくは数字が苦手だからもう細かい数字は忘れました てへぺろ(・ω<) とにかくぼくと同じくらいの慎重だから女の人としては背が高いほうです。 掲示板のほうでぼくが脚が好きだという話をしているから、この日の彼女は脚のラインが出るズボンを履いてきてくれましたよ。 ストレッチなズボンが彼女の脚にぴったりフィットしていて、その長い脚のラインをぼくに見せつけていました。 鼻の下ともう一つ別のものが伸びてしまいましたよ。 ・レストランに入ると脚が見えない これはいつも感じるジレンマなんですが、食事のためにお店に入ると、テーブルで隠れて女の人の脚が見えなくなるんですよ。 ガラス製のテーブルがあるお店に行けば見られるんですが、ガラスのテーブルが置いてあるレストランを知らないんですね。 だからぼくは女の人と食事をしている間、見えない脚のことを考えて妄想を膨らませるしかないんです。 ほかの人にとっては、食事中くらい別のことを考えろという話なんでしょうけど、ぼくにとってはそうもいかないんです。 これは生理的な問題なのでどうしようもないんですよ。 そういうのをフェチというんでしょうけどね(笑) ・生で見る脚は素敵 ラブホテルの部屋でズボンを脱がそうとしたら、彼女がぼくの肩に手を置いて「落ち着いて」と言われてしまいました。 焦りすぎていたことを反省します(笑) なぜか彼女がぼくの唇に指先を触れてからシャワーに入っていった 指の感触がまだ残っている間に彼女がシャワーから出てきました。 バスタオルを巻いただけでむき出しの脚に触れようとしたら、また「落ち着いて」と指でぼくの唇に触れてきました。 あ、これはシャワーを浴びてこいということだなと合点してシャワーで手早く体を流してきました。 体がまだ濡れていたので、ぼくが腰に巻いていたバスタオルを取り上げられて、濡れている部分を拭き取られてしまいました。 シャワーから出ると、彼女がベッドの縁に腰かけて脚を組んでいました。 ぼくの目を見ると脚を組みなおしました。 肝心な部分が見えそうで見えませんでしたね。 男の焦らし方をよく知っている女の人でしたよ。

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