青姦フェチは夏に活動を本格化する

青姦フェチは夏に活動を本格化する

夏は青姦の季節ですよね。(もう終わりだけど)
ビアガーデンでのビールがうまいように、外でやる青姦は最高ですよ。
夏は薄着になりますから、思いついたらどこでもすぐにエッチすることができるのが便利なんですよ。
もちろん、相手がいればという前提があります。
一人で青姦はできませんからね。

だからワタシはフェチ専門掲示板で青姦を一緒にやれる女性を探しているんです。
ここは専門板だから、青姦で探せばすぐに女性が見つかるんですよ。
会ってくれるかどうかは別の問題ですけどね。
根気強く口説いていれば、誰か一人くらい会ってくれる女性が見つかりますよ。

・青姦未経験の女性との接触に成功

青姦に興味を持っていた女性は、そろそろアラサーが見えてきた女性でした。
彼女は以前から興味はあっても青姦を実行したことはないということで、掲示板で連絡を取ったときには、初体験の青姦に興奮気味で乗ってきました。

かといってワタシもそんなに青姦の経験があるわけではありませんから、彼女を失望させないようにと考えると身が引き締まりました。
最低でも、彼女にもう青姦はコリゴリ、と思わせないような体験を提供する必要があるなと。
でも結局は、自分が楽しいようにやるのが一番ですよね。
と、自分に開き直って彼女と実際に会うことになりました。

・見た目は青姦をしそうにない女性

さて、いよいよ彼女と実際に対面すると、印象的には変態プレイをしそうにない感じのする女性でしたね。
それどころか、背も低くて、エッチそのものを想像させない見た目でしたよ。
でも、その彼女が青姦に興味があるというのだから、人は見かけによらないということなんだなぁと思いました、まる

事前に連絡して、彼女には脱ぎやすい格好ということで、スカートを履いてきてもらうことにしていたんですね。
でしたが、彼女が普段着るのはズボンということで、手持ちのスカートが長いのしかないということでした。
なので、たしかにスカートを履いていましたが、履いていたのはロングスカートだったんです。
ま、最初はそういうものだと思いますが、これはちょっと外でするのはリスクが高いなと判断しました。
多少は安全な場所を選びました。

・最初は安全な公園のトイレを使って

青姦したことがないという彼女が緊張しないように、オーソドックスに公園のトイレを使うことにした
個室ではあるが、外で本来ならエッチをする場所ではない
それだけで彼女には充分
はじめてはおとなしかった彼女も、だんだんと興奮を求めて過激な場所でやるようになるだろう
最終的には人に見られながらでもエッチしたがるところまで行くだろう

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