ロケットおっぱいが好きな巨乳フェチ

ロケットおっぱいが好きな巨乳フェチ

ボクは巨乳フェチでしょうね。
女の子はとにかくバストが大きければいいので、痩せてようが太ってようがどちらでもカモンベイビーアメリカですよ。
ボクがフェチ専門掲示板で巨乳ガチャを引いたら、割と太目な巨乳ちゃんが当たったんですよ。
これからはその彼女との楽しい時間を長く作っていきたいと思っています。
誰にも彼女は渡しませんよ。
ボクだけが楽しませてもらいます(笑い)

・好きなのはロケットおっぱい

ちなみに、ボクは巨乳ならなんでもいいわけではなくて、下垂しているロケットおっぱいが好きですね。
ボロンと大きいおっぱいがボロンと垂れているところがいいんですよ。
例えとしては不謹慎かもしれませんが、妊婦のおっぱいをイメージしてくれれば分かりやすいでしょうかね。
あくまでも妊婦は例えです。
妊婦に欲情したことはありません。
あの黒々した乳首が苦手なんですよ。
大きめの乳輪はそそるんですが、黒いのがどうしても苦手です。

・時間はかかったがようやくロケットにぶち当たった

掲示板を使えば、大きいだけのおっぱいには割と簡単に出会えたと思うんですが、ロケットで下垂しているのにはなかなか出会うのは難しいですね。
これまでに何人の女の子と出会ったか数えていないんですけど、今回ロケットにぶち当たるまでには時間が必要でしたね。
でも、一人理想の巨乳を見つければそれで充分ですよ。
その一人との関係を温めていけばいいんです。
女の子に嫌われるまではお付き合いしたいですね。
だから、初対面でいきなりホテルに行かずに、彼女にボクのことを知ってもらうことを優先しました。
この日は二人でご飯を食べただけで別れました。

・背中越しでも巨乳と分かった

はじめて彼女とデートしたときのことなんですが、彼女は、後姿がもう巨乳でした。
待ち合わせ場所で先に来ていた彼女がこちらに背中を向けていたんですけど、その後ろ姿が肉感的で巨乳だということが直接見なくても分かりましたよ。

後姿に声をかけて振り返った彼女の胸にはやっぱり大きなふくらみがありましたね。
その初めてのデートでは直接ロケットを確認することはできなかったんですけど、その後のデートで彼女を脱がしてみると、そのおっぱいがロケットおっぱいであることを確認できました。
ブラジャーから解放されたおっぱいは、ボロンと出てきてブランブランしていましたよ。
下から支えようとしたら、ずっしりとした重さを感じましたね。
ボクがおっぱいで遊んでいる間、彼女はうふふと笑っていました。

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