小ぶりな小尻が好きなお尻フェチ

小ぶりな小尻が好きなお尻フェチ

実は私は小さいお尻が好きなお尻フェチなんです。
世間でお尻フェチといったら大きなお尻が好きな人が多いのかもしれないですけど、私は小さくて小ぶりなお尻が好きです。
細い腰からお尻、そして太ももへと流れるラインがいいんですよね。
でも、身の回りにはおっぱいもお尻も大きいのがいいという人ばっかりで肩身が狭いんですよ。

・お尻が小さい女の子を見つけて声掛け

いまの私の生活圏にはお尻の小さな女の子がいません。
なので、こちらのフェチ専門掲示板で、お尻の小さな女の子に対してアプローチすることにしました。
検索して見つけた、自称お尻が小さいという女の子のプロフを信じることにしたんですよ。

いまでこそまわりには誰もいませんが、かつてはお尻がそれなりの女の子たちと付き合ってきたことはあるんですね。
お尻の大きさに関しては主観が入るから、小さくなったとか言われて信じたら、当社比だったりすることは珍しくありませんでした。
でも掲示板の女の子が小さいというなら、小さいお尻なのだと信じることにしました。
その女の子のお尻が大きくても小さくても、失うものは何もありません。
得られないだけです。

・念願のお尻の小さな女の子

デートの当日、まずは女の子の顔のチェックをしました。
カラコンを入れていたように見えましたが、本当に目がキレイだったのかもしれません。
それを確かめるのはこれからの課題ですね。

そして、お団子頭をしていました。
かわいいなぁと感心していたが、問題はそこじゃありません。
肝心なのは下半身でした。
顔に見とれて忘れれるところでした。

正気に返って、視線を落として下半身を確認しましたよ。
ストレッチなデニムを履いていた下半身はすっきりとしていました。
そしてそして、お尻に目をやると、念願の小尻のようでした。
腰の幅が狭かったんですね。
正面からではお尻の形までは分からなかったんですけど、小さいことはよく分かりました。
思わず小さくガッツポしちゃいましたね。

・理想が目の前にぶら下がっていたが

細かいことは置いといて、お尻を後ろからも確認しないといけませんよね。
レディファーストを装って彼女を先に歩かせました。
正面からの見た目のとおりに、後ろから見ても期待どおりの小さなお尻でしたよ。
小ぶりの小尻でした。
まだデニムを履いているから、脱いだらどうなるのかは分かりませんでした。
実際には、大きいお尻を小さめのサイズに押し込めている可能性もあるじゃないですか。

次はそれを確認しないといけないと思いましたが、ここで焦っては台無しです。
彼女とのはじめてのデートはそこまででした。
カフェでおしゃべりをして、相性の確認をしました。
話していると好感触でしたから、次回はステップを一つ上げられそうだと思いますね。
ヴェールを脱いだお尻はどんな姿をしているのか。
いまから楽しみなんですよ。

小ぶりな小尻が好きなお尻フェチ へのコメント

コメントを投稿




他の記事へ